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WEB講座

初心者、自信のない人

購入したら練習を

初心者や自転車の運転に自身のない人は、広い場所で子どもを乗せずに自転車の練習をしましょう。運転に慣れてから大切な子どもを乗せて練習し、自信がついてから公道デビューしましょう。

子どもは同乗するための練習を

親(おやこじてんしゃの運転者)が練習しても、チャイルドシートに乗る子どもが、手足をばたつかせたり、シートベルトでいたずらしたり、ヘルメットを被らずに同乗すると大変危険です。

練習は親子一緒にしましょう。

子どもにも言い聞かせ、協力して安全運転しよう

子どもはじっとしていられないもの。でも子どもチャイルドシートに座って、走行中に体を揺らしたり、手足をバタバタさせると、自転車はバランスを崩しやすいのです。

「自転車は倒れることがあり危ない」「体を動かさないように」と言い聞かせましょう。

ペダルを踏むのは運転者なので、子どもの協力が無くても前には進めますが、安全運転に走行するよう親子で協力し合うようにしましょう。

毎日安全に幼稚園や保育園に笑顔で通えますように。

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